会社概要

素材の特性から製品加工のプロセスまでを詳細に打合せし、より優れた製品を造るため、あらゆる角度から検討を行っています。たとえば多種多様な携帯ストラップに代表されるように、時には時流のセンスを生かした提案もどんどん取り入れています。そして完成した製品を自信を持って送り出しています。その製品たちがどこかの空の下で活躍していることを祈りながら・・・・。


 本社所在地  広島県深安郡神辺町字箱田226の2
         TEL 084-963-4355
           FAX 084-963-1037
(本社)配送センター  広島県深安郡神辺町字箱田16-1

 役 員 氏 名  代表取締役会長 田中 幸雄
           代表取締役社長 田中 秀俊

           専務取締役    田中 孝幸
 創     業   大正8年
 設立年月日   昭和33年10月
 資 本 金    1,800万円
 工   場     4工場
 従 業 員    本社 25名  工場10名

 設   備   高速ニードル織機 72台
          製紐機 380台
主な販売先 主な仕入先 主要取引銀行
 潟сM
 日本セフティ
 島田商事
 西部ファスナー
 タナカ繊維商事
 丸紅インテックス
 潟鴻塔[
 帝人デュポンナイロン
 広島銀行 神辺支店
 中国銀行 神辺支店
会社沿革

大正8年
(1919年)
 創業
昭和33年
(1958年)
 法人化。社長に田中正男就任。薄地を主として織布。
昭和43年
(1968年)
 肯定の変革を行う。
 高速ワインダー、整経機等の最新式設備の導入により作業工程の能率アップを実現。
昭和51年
(1976年)
 昭和48年からの設備投資計画により、ボーナス社製ニードル織機20台導入を実施。
昭和57年
(1982年)
 昭和54年からの設備投資計画により、ボーナス社製ニードル織機20台導入を実施。
昭和63年
(1988年)
 業務増大に付、道上工場新設。
平成元年
(1989年)
 最新式ニードル織機5台増設。全自動カット機1台、ヒートカット機1台導入。
平成3年
(1991年)
 最新式ミニジャガード織機2台導入。
平成5年
(1993年)
 最新式ニードル織機(幅広用)10台導入。全自動カット機1台、ヒートカット機1台導入
平成6年
(1994年)
 最新式ニードル織機(幅広用)5台導入。ヒートカット機3台導入。
平成8年
(1998年)
 この年より田中会海外研修旅行を開始。
平成11年
(1999年)
 田中秀俊、社長就任。
平成11年
(1999年)
 最新式高速セット加工機導入。
平成12年
(2001年)
 本社工場、リニューアル。
平成13年
(2001年)
 中国工場設立。
平成13年
(2001年)
 本社工場、リニューアル。
平成14年
(2002年)
 ホームページ作成。
平成14年
(2002年)
 サンプル用ワインダ導入。